さまざまな学習者が利用できる G Suite
ニーズや学習スタイルは生徒ごとに違います。Google for Education サービスは、すべての生徒が学び、刺激を受け、最大限の可能性を発揮できるように、ユーザー補助を考慮して開発されています。
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アッパー グランド学区、教頭、Theresa Darroch
「私の学年の 6 分の 5 の生徒は、アプリを使って自分でドキュメント、スライドのプレゼンテーション、動画を作成できます。もっと学習したいという生徒の熱意が周囲に伝染しています」
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タワーバンク小学校、クラス担任、David Crooks
「私たちは、生徒が主体的に学習に取り組めるようになったこと、また、生徒や教師など他の人とスキルを共有していることを誇りに思います」
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ハリソン タウンシップ学区、指導監督者、Chad Flexon
「Chromebooks と G Suite のユーザー補助機能を初めて見たとき、特別支援教育に大きなメリットがあるとは思いませんでした。今ではそのメリットがわかります。生徒は自分で学習に責任を持ち、自由に作業を行うようになりました」
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G Suite for Education で利用できる機能
Gmail
Calendar
Drive
Docs
Sheets
Slides
Forms
Sites
Classroom
Hangouts
Groups
より多くの学習者が利用できるアプリ
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フォーム
スクリーン リーダーでフォームを編集したり、素早く操作できるキーボード ショートカットを設定してユーザー補助機能を強化したりできます。
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カレンダー
カレンダーでは、互換性のあるスクリーン リーダー ソフトウェア、簡単に操作できるキーボード ショートカット、Microsoft Outlook との自動同期を使用できます。
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スプレッドシート
スプレッドシートに対してスクリーン リーダーでコメント、共同編集、編集したり、簡単に操作できるキーボード ショートカットを設定したりできます。
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図形描画
スクリーン リーダーで図形描画を編集したり、点字ディスプレイでテキストの読み上げや入力を行ったりできます。
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Hangouts Meet
Hangouts Meet でスクリーン リーダーや自動字幕起こしを使用できます。また、ハングアウト、Chrome のハングアウト拡張機能、ハングアウト アプリにキーボード ショートカットを追加できます。
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ドライブ
ウェブ上のドライブでファイルのアップロード、作成、編集、共有を行えます。ユーザー補助ツールとカスタマイズを使用して、さまざまなニーズの学習者がドライブを活用できるようになります。